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そして少年は大人になる

ここに終わり、ここから始まる


横浜に別れを告げ、一路広島へ。
新幹線の自由席は満員。
何とか席を確保。

4時間半の道中、野口悠紀雄の「超整理法」を読む。
g-mailをWEB上の倉庫にしてしまうアイデアは興味深い。

ちょうど使い始めたばかりなので、活用してみようっと。
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[ 2008/09/30 22:24 ] 人生 | TB(0) | CM(0)

あばよ!

横浜での最後の夜。
胸に去来するのは20年間の思い。
多少のセンチメンタル。

自分で決めた道。
吉と出るか凶と出るか。それは何十年後かに明らかになるだろう。

イバラの道かもしれない。
理想は「当時はつらかったけど今となっては良い思い出」と振り返られるようにすること。

今は幸福を手に入れる為に全力を尽くす。

いい夢見させてもらったよ!
[ 2008/09/29 18:53 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

No Music, No Dream

20080929005940
携帯からエントリ。
普段はPCからエントリするので打ち込みにくい(>_<)

デトロイト・メタル・シティ映画版を見る。
原作を読みアニメ版もチラ見していたので、予習はバッチリ。
思った通り、メタルギャグをベースにしたバカ映画。
観客もゲラゲラ爆笑していた。

主人公の根岸くんは、お洒落なポップミュージシャンを目指して上京する。
ワクワクする東京の生活。
地方出身者のこの気持ち、よく解るなぁ。
これから自分は真逆を行くことになるけどね。

根岸くん、君の憧れていたPARCOの中にある映画館で見てるよ!

ヒロインの加藤ローサも猛烈に可愛い。
デスレコーズ社長役の松雪泰子と共にパンチラを披露してます。

関東を離れる前に東京の塊のような映画が見られて、ラッキーだった。
[ 2008/09/29 00:59 ] 未分類 | TB(0) | CM(0)

See You Again

横浜からPCでエントリするのはこれで最後。
明日にはPCも梱包して、引っ越しが完了するまではWEBから距離を置いた生活を送ることになる。

この20年間は本当にいろいろあった。
それが今では走馬灯のように・・・って別に死ぬわけじゃないけど。
ただ、全てがあっという間に過ぎ去ったことは確か。

坂本龍一が娘の美雨さんに、「自分の創作活動の9割は、9歳までに経験したことがベースになっている」と話したことがあることを、ふと思い出した。

ティーンエイジャーで受けたインパクトは余りにも大きい。
おそらく音楽と映画は死ぬまで聴き続け、見続けるだろう。
これまでは受け手だったが、これからは送り手になりたい。
不器用でも発信していくことがこれからの目標だ。

ひとまず20年間の首都圏での暮らしに別れを告げるとしよう。
[ 2008/09/26 18:42 ] 人生 | TB(0) | CM(0)

TBR-30809

これから超貧乏生活に突入するので、音楽制作(というほど大袈裟なものではないが)をするに当たり、差し当たりネックになるのは、兎にも角にもコストである。
これを打破するには、フリーソフトをガンガン活用する以外に突破口はない。

ということでいろいろ物色してみたら、WEB上で名機TB-303、TR-808、TR-909をエミュレートするソフトが見つかった。
その名はHOBNOX Audiotool

これは実機とほぼ同じ感覚で、あたかもMIDIで同期しているかの如く伝説の名機が動かせるという代物。
しかもタダ(←ここ重要)
実機を所有していたので、スッと入り込めるインターフェイスが素晴らしい。
本来はMIDIに対応していないTB-303、TR-808を同期させられるのは嬉しいねー
インストールした段階で簡単なデモが入っているので、シーケンサーで走らせながらドラムキットの抜き差しを行ったり、ベースラインをウニョウニョ、ビキビキしたりすれば、すぐに打ち込みのコツが覚えられそう。
ニコニコ動画で操作方法が公開されているので、興味がある人はこちらへどーぞ。



この3台はテクノ系のトラック制作には欠かせない。
キーマガ最新号の小室哲哉のスタジオにも最新の機材に混じって置いてあったのが印象的。
[ 2008/09/25 18:03 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

壁の花

えー突然ですが某氏よりデスクトップ・壁紙に関する質問がありましたので、ここでお答えいたします。

Rex The Dog 壁紙

1. あなたのデスクトップを晒して、一言どうぞ。

壁紙だけですみません。
しかも小さいし。
操作方法が分からなかったもので・・・

2. これはあなた個人のパソコン?

はい、そうです。

3. この壁紙は何?どこで手に入れた?

"Rex The Dog"というUKのテクノユニットがリリースしたアルバムのジャケです。
ジャケをス○ャンさせてもらいました。

4. 壁紙は頻繁に変える?

気分次第で。
ちなみに前はYazooでした。

5. デスクトップのアイコンの数はいくつ?

16個です。

6. ファイルやショートカットがゴチャゴチャしているデスクトップ、許せる?

許せません。
頻繁に使うものはクイック起動に入れて、デスクトップからアイコンを消します。
大学時代の友人の影響でこのようになりました。

8. 今回、このバトンが回ってきてから、こっそりとデスクトップを整理した?

いいえ。
無精者ですみません。

9. 最後に『この人のデスクトップを覗きたい』という5人へバトン

Vince Clarke
Ralf Hutter (Kraftwerk)
坂本龍一
石野卓球
小室哲哉

このブログを見ていたらよろしくお願いします。
[ 2008/09/25 07:33 ] 壁紙 | TB(0) | CM(0)

PCにおまかせ

i-tunes内のトラックをランダム再生をしていると、ズッコケる瞬間がある。
ノリノリのDJ Mixがいきなりブチっと途切れて、「戦メリ」になったり(*^_^*)
教授に罪はないけれど、そう来るかコンピューターさん!と思わず突っ込まずにはいられない。
荷造りの手も止まるってもんだ。

きっとアーティストやプレイリスト単位じゃなくて、フルトラックでランダム再生しているからだろう。
テクノ、ポップス、サントラ、更にはラジオ、SE、インタビューまで滅茶苦茶に詰め込んでいるからなー。
節操がないと言えば節操がない。

これでi-podを購入してデータを移し替えたら、きっと大変なことに・・・

i-podと言えば、こいつにオートDJ MIX機能がついていたら面白いんじゃないかと思う。
BPMだけ指定してあげて、あとは勝手に選曲して勝手にMIXしてくれる。
ピチコンもお任せ。

さらにDJスタイルも選べれば言うことなし。
例えば、殺伐としたハードミニマル・テクノならJEFF MILLS。
テクノにニューウェイヴを絡めたいならDJ HELL。
てな具合で。
これがあればクラブに行く必要なし!?
[ 2008/09/24 15:12 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

踊るポンポコリン

ちびまる子ちゃん

広島のローカル紙である中国新聞には、ちびまる子ちゃんが4コマ漫画で連載されている。
さくらももこさんは静岡出身なのに、なぜ中国地方?

ホノボノしたものよりも、世相を反映したネタが多い。
父に憧れを抱かない娘、肉体労働者の愚痴など。
ちょっぴりスパイスを効かせるあたりが、さくらさんらしい。
大人でも読めるちびまる子ちゃん。

引越し準備も佳境に突入。
一日中、PCのi-tunesをランダム再生しながら作業中。
溜まりに溜まったCDと本と映画パンフを無理矢理、箱に詰める。
中には買ったことさえ忘れているものや、どう考えても今の自分では絶対に買わないものがゴロゴロ出てくる。

つくづく、情報は生ものだなーと思うよ。
消化不良になったり、食べずに保存したまま腐っていくものが多いね。
[ 2008/09/23 18:40 ] 新聞 | TB(0) | CM(0)

Welcome Back

やっとこさ横浜に帰還。

広島に比べてずいぶん涼しい。
新幹線で横浜に向かう最中、浜名湖辺りで急に天気が悪くなり、雨が車両を打つ音が聞こえてきた。
案の定、新横浜は雨だった。
静岡までは窓から差し込む光が痛いくらいだったのに。

帰宅してすぐに荷物の梱包準備に取り掛かる。
とにかく夥しい数のCDと本を、どげんかせんといかん(東国原知事)

・・・と張り切って整理を始めたものの、とりわけ分類不可能まで膨張してしまったCDの箱詰め作業だけで丸一日かかりそうだ。

そういえば、YAZOOの2008年ツアーのオフィシャルグッズがLexer Musicで販売中。
コンサートパンフ、マグカップに混じり、ミニマルなデザインのTシャツがある。

YAZOO Tシャツ

ファーストアルバムで登場したスキンヘッドのマネキン。
これだけでYAZOOと分かった人はエライ。
ツアーで生ヴィンス&生アリソンに会えなかった自分としては、せめてグッズは欲しいね。
[ 2008/09/22 20:40 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

今夜はピコらナイト

ウン十年ぶりの本通り(広島一の繁華街)に繰り出してみた。
小学生の頃はここが本当に繁華街のド真ん中!って感じで、来るたびにワクワクしたものだ。
大人になって来てみた感想は・・・
こんなに小さな場所だったっけかなー?

川崎の銀柳街を更に縮小したようなアーケード街。
そのアーケードの高さが全国一らしい。
が、肝心の店舗に特に目新しさは感じない。

街を歩く人も、どこか「広島顔」。
どことなーく地方の顔を感じさせる、そんな感じ。
トンガっている訳でもない、平均的な顔。
いずれも自分もこんな顔になるんだろうな。

さてアーケード街をずんずん突き進むと、突然パルコにブチ当たる。
ここの9階のタワレコが今回の目的だ。
その他にはユナイテッド・アローズやボイコットなどのお馴染みのショップが入っている。

タワレコはワンフロアに全てを詰め込んだ、こじんまりした広さ。
TECHNOのコーナーは、まあまあ。
試聴コーナーでさっそくMEG/Preciousをトライ。
いきなり中田サウンド直系のブリブリ、ピコピコでやられたー
でも金がないから買えない、このつらさ。

PERFUME、電気、月プロを予約し、帰ろうとするとフライヤーの棚を発見。
パルコに併設されているクアトロのスケジュールを物色していると、PICORI NIGHTなるパーティのフライヤーが。
おお、ようやく自分の守備範囲のイベントの予感がっ!

コンセプトが打ち込みサウンド多め、生音少な目ミュージックでつなぐDJイベント!
キター
どうやらテクノ系のいろんなジャンルをごった煮にしたイベントらしく、帰宅して調べたらまるで自分の為にあるんじゃなかろうかと言わんばかりの、テクノな一夜。
しかもエントランスフィー1,000円は安い。
詳しくはリンクから入ってご覧あそばせ。
これって定期イベントだったら、ぜひDJとして参加したいなーなどと活動らしい活動を何一つしていないのに、生意気な発言しちゃってる悲しき三十路男が一人。

が、肝心の開催日は9月27日ときてやがる。
その日は思いっきり横浜で引っ越し準備中じゃないか。
うぅ・・・・

帰りの路面電車でヒロシマンテクノに思いを馳せつつ家路を急ぐ。
あったんですね~、広島にもテクノシーンが。
大きな収穫あり。
[ 2008/09/21 22:27 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)

人生は麗し

一番近いコンビニに新聞を買いに行った。
横浜市内の自宅なら片道で徒歩3分の距離だったのが、20分以上もかかる・・・
汗だくになりながら往復40分以上もかけて買い物。

アニメじゃない、アニメじゃない、(これが)現実なのさ~
元ネタが分かるあなたはオーバー30。

さて、明日はこちらに来て初めて紙屋町(中心地の繁華街)に行く。
もうウン十年も訪れたことがない。
パルコやそごうがあるらしいが、果てさて何があるんでしょ?

ついでだからタワレコで月プロ、電気、PERFUMEのアイテムを予約する予定。
まだ発売まで先だから、予約不可じゃないだろうしね。

あぁ、何てのんびりしたカントリーライフだこと。
[ 2008/09/20 15:42 ] 人生 | TB(0) | CM(0)

台風一家

接近していた台風13号は、ここ広島に接近することはなく、高知や近畿を東へと進んでいるようだ。
朝起きた頃には雨は止み、午前中には晴れ間も見え、台風が通り過ぎた後には蒸し暑さが戻ってきている。

実家のPCのWEB接続が、今月ようやく光へ変わった。
WIN98+ISDNという最早恐竜の化石同然の環境から、一気に人間へと進化したみたいだ。
無線LANを導入しているから、家のどこに居てもWEBに接続できる。
しかし、我が家にはデスクトップPCが1台のみ(^_^;)
将来ノートPCを導入する予定らしいが、一体何年先のことになるやら・・・
[ 2008/09/19 17:58 ] 人生 | TB(0) | CM(0)

Sweet Home

長いトンネルを抜けると、そこは雪国・・・ではなく、三角州の上に出来た見慣れた小さな街並みを見ることができる。
自分が生まれ育った街だ。
そこには淡々とした地方の生活がある。
毎日毎日、お祭りのようなドンチャン騒ぎが行われている都会から遠く離れて、ひとり。
地元の駅に向かう途中に出会う様々な人。
どこか垢抜けない、典型的な地方都市の風景。

関東だったら、どんな土地と似ているかな?と連想し始める。
東京寄りの千葉あたりだろうか。
都内だったらどのビルもピカピカに光っているが、この街のビルはどこかくすんだセピア色。
駅前も閑散としている。
決して何も無いわけではない。
テナントビルもあるし、コンビニもあるし、学校も見える。
ただ、それらの密集度が低いのだ。
横に広くて高い建造物が少なく、詰まっている感じがしない。
都内を散策して見慣れた目には、そんな風に見えるのが不思議。

ここが自分の新しい住処となるのだ。
そう自分に言い聞かせて、家路を急いだ。
[ 2008/09/18 22:34 ] 家族 | TB(0) | CM(0)

君の瞳はランボルギーニ

ちびっこチョロQ ランボルギーニ

深夜、実家に帰る前にちびっこチョロQのランボルギーニ・カウンタックを無性に買いたくなり、セブンイレブンへバイクを走らせる。

箱で買うほど大人買いはしないし、コレクターでもないので3個のうち1個だけ購入。
コンビニを出てすぐに開封したら、何とシークレットカラーのブラック!
この渋さが堪らない。
スーパーカー世代としてはうれしいねー
一生乗ることはないだろうな。

深夜のコンビニの前で、ミニカーの箱をゴソゴソいじくる三十路男。
怪しい(^^;

いつの時代でも、少年はホビーに夢中。
[ 2008/09/18 00:45 ] チョロQ | TB(0) | CM(0)

Don't go away, I'll be right back!

明日から22日まで、広島の実家に一度戻ります。
引越前に荷物をどれくらい持って行けるのかを確認せねば。
無駄に多い本とCDを果たして詰め込めるのか!?
乞うご期待。

ちびっこチョロQのランボルギーニが、いよいよ発売。
早く手に入れたいなー
[ 2008/09/17 21:46 ] 人生 | TB(0) | CM(0)

You're not alone

半年にぶりに前の会社の同僚に会う。

近所の駅に待ち合わせ、ショッピングモールのバイキングで遅めのランチ。

すでに退職した彼女は少し痩せたが、以前と変わらず明るいキラキラした口調で、退職に至ったまでの経緯や今の生活状況を話してくれた。

メールで廃人同然ですという報告があったので正直ビビっていたのだが、思っていたよりは元気そうで安心した。
話の内容はめちゃめちゃヘビーだったけど。

業務に励み、確実にキャリアアップしていた会社を不本意で辞めざるを得なかったことに対して、今でもしこりが残っているようだった。
「今まで友達と思っていた人たちが、手の平を返すようにそっぽをむいてしまったことが一番つらかった」と涙ぐんでいた。
泣いている彼女を見るのは初めてだった。
切なさを感じると同時に、企業のおぞましさも感じた。

そんな状態でも、決して一人じゃないんだよ。
ここに一人いるから。
それが一番伝えたいメッセージだった。
そしてそれは自作のコンピCDを渡した時、十分伝わったようだった。
世界に1枚しかないから、大事にしてね。
力作だから。

その後、いくつかのショップを回って疑似デートを楽しんだ。

待ち合わせした場所でお互いに別れ、帰途につく。
そう、お互いに一人じゃない。
どこかでつながっているものさ。
[ 2008/09/17 00:54 ] 仕事 | TB(0) | CM(0)

トロントロン



トロン2が密かに製作中らしい。

トロンと言えば、80年代初期にディズニーがCGを本格的に導入して話題になった映画。
正確にはCG、アニメ、実写を合成したものだったが、これを見て衝撃を受けた映画人も多く、初のフルCG映画と言われる「トイ・ストーリー」の某スタッフは、自分をCGの道へ導いた画期的映画と断言している。

主人公は、元大手企業に勤務していたコンピュータープログラマー。
開発中だったゲームプログラムを会社に無断で利用された為、退職に追い込まれるが、会社に潜入して真相を突き止めようとする。
その過程で、意思を持つまでになったマスタープログラムの陰謀により電脳世界に放り込まれた彼は、仲間達とともに悪のプログラムと戦い、勝利する・・・というストーリー。

この映画は第一に、シド・ミードのデザインワークが素晴らしい。
中でもライトサイクルと呼ばれる、光電子バイクのデザインには目を見張るものがある。

ライトサイクル

AKIRAの金田バイクなどにも影響を与えた秀逸なフォルム。
曲線と平面を上手く融合させた独特の形状。
競技場で陣取りゲームを行うときの、猛烈なスピード感。
くー、たまりませんなぁ!

第二に、コンピューターの世界を上手く擬人化している点が面白い。
プログラムに一定の人格と役割を持たせたり、トランジスタのオン・オフの概念を牢屋に例えたり。
キャラクラーの名称にラムやビットなど、専門用語がたくさん出て来る。

現実世界の概念をうまくファンタジーに当て込むのが、本当に上手い。
そう、この映画は電子世界のおとぎ話、サイバー・ファンタジーなのだ。

興行的には振るわなかったらしいが、後世に与えた影響は大きい。
「2」には1の主人公だったジェフ・ブリッジズが出演するらしい。
公開は2010年以降。
未来はすぐそこにある。
[ 2008/09/15 23:32 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

The Day after Tomorrow

コンピが完成。

インデックスカードも、CDデザインも手作り。
ジャケの表には、自分が気に入ったリリックを明朝体の日本語で埋め尽くす。
エヴァンゲリオンのデザインワークに触発されて(笑)

作っているうちに、何故か泣けてきてた。
まるで自分の音楽遍歴を見ているようだ。
曲は新しいもの、懐かしいものがミックスされていて、その曲を聴いていた当時の自分の精神的なコンディションがオーバーラップしてくる。

あとは渡すだけだな。
ふぅ
[ 2008/09/14 18:08 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

From Monthly to Quaterly

キーボードマカジンが季刊化したらしい。
そういえば、最近どこの書店に行っても、置いてないなーと思っていたら、こんな事情があったとは・・・
他の雑誌(ギターマガジン、ベースマガジン、リズム&ドラム・マガジン)は月刊誌を維持しているのに、なぜキーマガだけが?

シンセやリズムマシンを購入し始めたと同時期に、この雑誌を定期購読し始めた。
ここで初めて知ったアーティストも多い。
三柴理(元・筋肉少女帯)、松前公高、堀江 博久(ニール&イライザ)、ホッピー神山などなど。
「第4のYMO」と呼ばれた松武秀樹も、この雑誌で知った。
三柴の連載「ピアノのなせる業と神髄」は、ピアノなんか弾いたことがない自分でもキーボードを扱う者として、強く惹きつけられるものがあった。
この人、クラシックをちゃんと勉強していてテクニックもあるのに、何故か筋少にいた(失礼!)という異色のキャリアを持っていたからかも。

アナログシンセの特集の時には、ワクワクドキドキ。
シンセの基本的な音作りは、ほぼこの雑誌で学んだような気がする。

売ります買いますのコーナーがきっかけで、名機TR-808(MIDI付)を入手したのも今は懐かしい。
あの時は手渡し希望ということで、2時間かけて吉祥寺まで取りに行ったっけな。
本当に嬉しかったな。

初めてシーケンサーで打ち込んで、ベースラインを作った時の興奮と感動。
シンセとリズムマシンを同期させた曲作り。
時間なんて忘れて、ただひたすら打ち込んでたっけ。

あれから10年以上経つけど、エレクトロニック・ミュージックにかける情熱は、あの頃とちっとも変っていない気がする。
時は流れて、PCベースでも十分曲作りができるような環境になりつつある。
さあ、そろそろ始めるとするか。
[ 2008/09/13 21:18 ] 本・雑誌 | TB(0) | CM(0)

What Can I Do for You?



読み人知らずさんの言葉が心に染みる。

---
以前勤務していた会社の同僚だった女性と会うことになった。

すごく仕事ができる人で、自分で目標を立ててコツコツ頑張る人だった。
シングルマザーで二人の子どもを抱え、いつも時間に追われていた。

すごい読書家で、朝礼のスピーチではいつも読んだ本の感想や、心の琴線に触れた文章をよく引用したものだ。
当時、仕事が忙しくて全く本を読んでいなかった自分は、すげーなーと感心するばかり。

あの頃、自分は本当にアホだったと思う。
だって、2千円札が発行されたことさえ知らなかったのだから・・・
新聞もテレビも、およそメディアと名の付くものからは、縁遠い生活をしていた。

女性として好き、というより仕事の同僚として尊敬できる女性だった。
自分が退職してからも、個人的に断続的にメールのやり取りを続けていた。
1ヶ月に一回のペースでお互いの近況報告を行う程度だ。
昇進したけど業績が悪化してボーナスが少なくてね、なんてグチをよくこぼしていたっけ。

そんなある日、ぱったりメールが来なくなった。
こちらも新しい会社の仕事に忙殺され、いつの間にかメールのやり取りはなくなっていった。

そんな折、彼女が会社でトラブルに巻き込まれて退職したことを偶然知った。
久々に来たメールには、退職後は鬱になり、今は無気力で何もやる気が起きない、といったことが書かれていた。

切ない。
あんなに頑張っていた彼女が、そんなになってしまっているなんて。

引越し前の挨拶にかこつけて、思い切って食事に誘ってみたら、本当は前の会社の関係者には会いたくないけど、遠くに引っ越すのだから・・・と会ってくれることになった。

今、彼女の為にCDコンピをチョメチョメしている。
元気が出る曲を20曲ばかり選曲して贈るつもり。
彼女とは1歳違いで年齢が近いので、80年代~90年代の少し懐かしい曲をピックアップ。
ブルーハーツ「情熱の薔薇」、渡辺美里「My Revolution」、ウルフルズ「バンザイ」など。
ベタだけど、イイ曲はやっぱりイイ。

これを聴いて、生きる勇気を取り戻して欲しい。
自分も音楽に励まされて生きてきたから。
[ 2008/09/12 17:57 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

Show Me Show Me

GOOGLEのRSSリーダーを使い始めた。
巡回するブログ数が30にも膨れ上がり、いちいち訪問するのが大変になっていたところなので、間一髪助かった。

これはとても便利。
更新したブログを自動的に通知してくれるし、更新内容のダイジェストを表示しくれるし。
ざーっと見て、興味がありそうなものをピックアップしてじっくり閲覧。

で、やっぱり面白いのが女優さんのサイト。
最近「女優病」が再発して、あっちこっちを覗いている。

内容は今日は何を食べたとか、飼っているペットがどれだけカワイイかを延々と説明しているような、他愛もないものだけど(笑)

人気女優さんは、やっぱり自分の見せ方が上手い。
ブログに載せる写メにしても、アングルや目線が素人に比べると格段の差がある。
さすがプロ集団に揉まれているだけあるな、と思うことしばしば。

若い女優さんだと、ネイルアートをやっている人がダントツに多い。
メイクアップの専門学校に自主的に通って、資格を取る人もいる。
女優さんだけじゃなく、メイクさんとしてもやっていけそうな人がゴロゴロいるね。

みな総じて自己表現が上手い。
自分も見習わなきゃ。
[ 2008/09/11 17:48 ] ブログ | TB(0) | CM(0)

Mash Up



最近加入したニコニコ動画で、こんな動画を発見。
TM Networkの「Get Wild」に、吉幾三の「オラ東京さ行くだ」を掛け合わせた、いわゆるマッシュアップ。

元ネタが死ぬほど好きな人なら、死ぬほど楽しめるはず。
もちろん知らない人でも十分笑えます。
思い入れが強い人にとっては、劇薬になること間違いなし。

他にも1974、Just One Victory、Dragon the Festivalなどを職人技でMIX。
TMNのラストシングル「Nights of the Knife」なんて、ファンなら号泣ものの東京ドームの最終公演の映像に、モロに吉幾三を重ねるという暴挙に出ている。
これ、ファンが見たらなんて思うだろ?
[ 2008/09/10 12:28 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)

Trio the Techno

これから引っ越して超貧乏生活に突入するというのに、来月から怒涛のごとく欲しいCD、DVDがリリースされる。
拷問だ~

未定未定
(2008/10/15)
Perfume

商品詳細を見る

PERFUME / タイトル未定(DVD)
先日のGameツアーの模様を収録。
広島3人娘のLIVEはマストアイテム!

タイトル未定(初回生産限定盤)(DVD付)タイトル未定(初回生産限定盤)(DVD付)
(2008/10/15)
電気グルーヴ

商品詳細を見る

電気グルーヴ / Yellow(CD+DVD)
Amazon.co.jpではタイトル未定となっているけど、決定済み。
WIREでのLIVEは「?」だったので、このニューアルバムでは「!」を期待したい。
リリースにあたり主要3大都市ツアーも決定~

eRETROeRETRO
(2008/10/08)
Gekkan Probowler

商品詳細を見る

月刊プロボーラー / eRETRO(CD)
ボーリングの教則CDじゃありません(笑)
素敵なエレクトロトラックを聞かせてくれるので、密かに応援中。
以前、イモ欽トリオのハイスクールララバイをカバーしたことあり。

そう言えばこの3組のアーティスト、いずれもトリオなんだよね。
トリオ・ザ・テクノ以来、やっぱりテクノには3人組がお似合い。
(ちょっと強引)
[ 2008/09/08 18:43 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

Too Young to Die, Too Old to Rock'n Roll



髪を二つに束ねた少女は、駆け寄った少年と軽くキスを交わすと、足早に駆けていった・・・

youtubeにアップされているYAZOOのReconnected Liveを見まくる。
少年と呼ぶには既にオッサンだし、少女と呼ぶには最早オバサンな二人。

どこの会場でも向かって左手にALISON、右手にVINCE。
二人の後ろに大画面のモニターが置かれ、今風のCGやら旧ジャケのマネキンやらが、ところ狭しと動き回る。

二人とも渋い黒い衣装に身を包み、往年の名曲「Don't Go」「Only You」や、ほぼインストに近い「Too Pieces」など、マニアックな曲もプレイ。
自分がその場にいたら、きっと失神してしまうだろう(笑)

テクノのLIVEからキーボードが消えて久しいが、PCと併用しつつもVINCEはしっかりとミニキーボードを弾いているのが確認できた。
それとボコーダーらしき機材も使っているようだ。
これは嬉しいね。

活動初期の頃の初々しさもいいが、より熟成したこの時期の円熟したパフォーマンスも魅力的。
ALISONの声が全く衰えを知らず、あの頃のまんまのクオリティを保っているのには、正直たまげた。
エレクトロニックなビートに、ソウルフルなボーカルが乗っかる。
まさにハウスの起源。

これDVD化してくれないかな。
真っ先に買うよ。
[ 2008/09/07 17:39 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

AZ-1

az-1

引越しに向けて荷物の整理をしていると、AZ-1のミニカーが出てきた。

バブル末期の頃、マツダの系列会社オートザムが販売していた軽自動車。
軽と言えども完全に「趣味」の範囲に入る一風変わった車である。

大きな特徴として開閉用のドアにガルウィングを装備。
バック・トゥ・ザ・フューチャーに登場するデロリアンよろしく、カモメのようにドアが上に向けてパカッと開くのだ。

その特異な風貌に惚れて、いつか買いたいなーと思っていたら、あっけなく約3年で生産が打ち切られ、今ではマニア向けのプレミアムカーとなってしまった。
もっとも当時は高校生だったので、すぐに買えなかったことも事実だが。

こういうワクワクする車が現在は減ってきたように思える。
ホンダのシティ(後部にMOTOCOMPOという原付バイクを搭載化)
日産のBE-1、シルビア、GT-R。
トヨタのトレノ、セリカ、RAV-4。

うーんバブリーな車ばかりで年齢がバラてしまう(笑)

ここ数年はNEW MINI(ボディカラーはシルバー)を狙っている。
高級外車だけど、いつか乗りたいね。
[ 2008/09/06 19:31 ] ミニカー | TB(0) | CM(2)

SOS

大阪在住の姉から電話あり。

引越しの準備は大丈夫か、ちゃんとご飯は食べているか、母が心配しているから電話してあげてとのこと。

まあ、確かに退職してからここ2ヶ月はほぼ毎日、素麺をズルズル食べる毎日だったからなぁ。
最近、白いご飯食べてないなぁ・・・(遠い目)
しかもそれは2つ前の会社に勤務していた時、取引先のメーカーの営業マンからいただいた大量のサンプル品。
賞味期限? それ何ですか?(>_<)
ちょっと固いけど、なかなかいけますゼ。

母に電話したら案の定、ご飯が心配なので食糧を宅配便で送ってくれるとのこと。
かくして緊急支援物資が明日到着します。
ありがたや、ありがたや。

引越しまで何とか食いつながないと。
[ 2008/09/05 19:03 ] 家族 | TB(0) | CM(0)

Go! Go! Go! Street Racer

ストリート・レーサーの試写会に参加。

はっきり言おう、今年見た映画の中でも最低の映画だ
ストーリーはバカバカしくて語る気もしない…見終わって疲れた。
ひとことで言えばロシア版「TAXI」。
はい、終了~

あ、スピード・レーサーとお間違えなく。
あっちはマッハGO GOのリメイク。
こっちは単なるアメリカのカーアクション映画のパクリ。

首都圏で見た最後の映画がこれとは、なんとも複雑な気持ち。
[ 2008/09/04 20:01 ] 映画 | TB(0) | CM(0)

正式メンバーに犬がいるグループ

Rex The Dog

REX THE DOG/ザ・レックス・ザ・ドッグ・ショーを買う。
いきなり今年のマイ・ベスト・アルバムにノミネート決定!
期待どおりの音の質感。
もう全曲、アナログシンセと古のリズムマシンを使い倒す、使い倒す。

機材リストを見ると、よだれを垂らしそうなモノばかり。
Korg 700s、Arp2600、SH-1、Pro-1、TB-303、TR-909。
今から30年も前の機材なのに、なんでこんなカッコイイ曲を作ることができるのか?
うおー

久しぶりに自分と同じベクトルを持つアーティストに巡り合えた。
最初の衝撃は、我が音楽の師匠、ヴィンス・クラーク。
二度目は、我がDJの師匠、DJ HELL。
そして今回のREX。
こんなことは滅多にない。

音作りの目線が明らかにクラブやダンスに向けられているんだよね。
PERFUMEやMEG、AIRA MITSUKIなんかもエレクトロニックな部分では大好きなんだけど、REXと比較すると音がクリアでハイファイだな、と感じる部分が大。
PCで再生されることを意識したDTMっぽさは、時としてマッシヴさに欠けるのさ(暴言)
誤解を恐れずに言えば、彼女らはやっぱりポップスから出てきた音なんだな。
REXを聴いてガツン!とした衝撃を喰らってしまった。
目を覚ませって言われたような気がする。

んでこの人、なぜかUKのMUTEレーベルと縁があったりする。
最初のシンセを購入したきっかけが、THE NORMAL/Warm Leatherette(MUTEの1stシングル)のコピーをしたいからだったそうな。
また今回のアルバムのBubblicious(某社製ガムの名前と同じ)という曲で、YAZOO/Midnightをモロにサンプリングしている。
ALISONの"Oh Baby"が何度もループされていて最高!
そしてSpecial ThanksにはオーナーのDANIEL MILLERをきっちりクレジット。
いやー、分かるなこの気持ち(*^_^*)

単独LIVEで、もっかい来日してくれないかなー
[ 2008/09/03 23:40 ] 音楽 | TB(0) | CM(2)

thumb up

thumb up

エド・はるみ24時間マラソン 非公開映像すべて見せます
はい、すべて見ました。
某国首相の突然辞任の特報を挟んでも、しっかり見ましたよ~。

マラソンよりも、彼女の歩んできたキャリアに興味津津。
DIYな人だな、と。
まだお笑いの世界に入る前に、独り芝居の企画・広報・チケットの販売まで、何から何まで自分でやっていたらしい。
アーティスト兼オーガナイザー、兼プロモーターというところか。
それを20代の頃から20年間やっていたのだから、ずいぶんタフな人だ。

吉本のNSCの願書の年齢欄に、40歳に近いはずなのに「28歳」と書いた
面接で落とされるのは構わない、でも面接にさえ到達できなければどうにもならないからやったそうだ。
これくらい大胆な気持ちがなければ、物事は進まないということか。
まさに執念。

あの有名な「グ~っ」誕生秘話も聴けた。
TV英会話で講師が頻繁にGOODと言っているの聴いて、思いついたのだとか。
しかもNSC時代からの持ちネタと聞き、息の長いネタなんだなと感心。
もしかしたら彼女の切り札だったかもしれない。

NSC時代の講師が彼女を「よく言えば真面目、裏を返せば融通が利かない」と評価していた。
あっ、なんか自分に似てるな(^^;)

お笑いには時にはノリでやることも大事で、キッチリカッチリという訳には行かないという。
エドさんの面白さは、マナー良さそうな女性がいきなりマジな顔して親指を立てて、グ~を連発するというギャップにある。
誰でもこの人はこんな人、あの人はあんな人と外見から勝手に判断してしまうけど、そこにズレが生じると恐れるか、興味を持つかのどちらかだ。
興味を持ってもらえた時にようやくウケるのだ。

エドさんのお笑いキャリアはまだ始まったばかりだ。
24時間マラソンに出場したことで、もはや知名度は全国区。
グ~っも国民に浸透したことだろう。
これから次の持ちネタを披露したり、別の能力を開花させるなりしないと一発屋で終わってしまう。
それは見てて悲しい。

老婆心ながら(年齢は自分よりも一世代上だけど)、エドさんには幸せになって欲しい。
[ 2008/09/02 19:03 ] TV | TB(0) | CM(0)

Do It Yourself

WIREが終了して、夏も終った。
興奮から冷めて、いろいろ思うところがある。

2ちゃんねるを覗いてみると、批判が結構多くて驚いた。
客層が変わってしまった、ゴミのポイ捨てに幻滅した、フロアが狭くなって踊りづらかった云々。
例年、DJがどんな曲をかけていたとか、あのアーティストのあの曲がかっこ良かったけど、何ていう曲なの?とか、音楽関連のコメントが多かった。
けど今年は視点が音楽そのものより、それを取り巻く環境に関しての感想が多かった。

不満があれば主催者にぶつけるべきだし、同時に改善案も出すべきだ。
でなければ、単なる反対意見にすぎない。
日本にフェスがなかなか根付かなかったのも、DIY(Do It Yourself)精神が未成熟だったから。
テクノ方面だとラヴ・パレードやMAYDAY(これはWIREのヒントになったと言われている)、ロック方面ではレディングなど、海外では長く続いているフェスが多い。
それは「面白いフェスを自分たちで作ろう」という気概を持った音楽好きが、ワイワイ集まってできたものだ。
ニューウェイヴやパンクの時に出てきたインディーズの精神が、それを支えているのだと思う。

日本だと、まずメジャーな企業のスポンサーを付けて、大人数で動くというのが主流になっているから、本当に面白い企画が通りにくいし、実現しにくい。
下手すると、主催者の思惑が企業の論理の前にスポイルされることだってある。
それじゃ本末転倒でしょ。

そんな状態の中で、10年もテクノに特化したイベントを続けてきた石野卓球は、正当に評価されてしかるべきだと思う。
自分も卓球氏のテクノが好きで好きで堪らない気持ちをよく理解しているから、毎年なんだかんだと言われていても「いっちょ行ってみるか」となるのである。
卓球氏という人間とその活動、そしてそれに関わるたくさんの人々を信頼しているからである。

10年続けていれば、変化して当たり前。
渋谷界隈では昨年、軒並み老舗を含めて多くのレコード屋が閉店したし、今回のWIREでも多くのDJがアナログレコードではなく、PCDJを使っていたらしい。
これからも環境はどんどん変わっていくだろうが、基本は「テクノが好き」というココロ。
それが大事なんじゃないのかな。
[ 2008/09/01 20:59 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

koh

  Author:koh
  出身地:広島県

  好物は音楽、読書。
  日々おもったことなどを
  徒然なるままに記します。

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