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暮れの元気なご挨拶

2012-2013カレンダー

今年も残すところ、あと3日。

振り返ってみると、ドラマチックな年でした。

失うものあれば、得るものあり

それを実感した年でもありました。


【失ったもの】
 1.仕事
 2.収入

【得たもの】
 a.自由時間
 b.貴重な友人、人とのつながり
 c.WEBへの開眼


どちらかと言えば、得たものの方が大きい。

特にb,cの存在は、図り知れないインパクトを及ぼしています(現在進行形)

音楽ではDJをスタートさせ、自分が好きなものを他人にアピールする面白さを教わりました。

WEBでは、日進月歩で進化するテクノロジーと対峙しながら、デザインの奥深さをマザマザと見せつけられました。

そしてその世界で必死に生きているプロ、アマの存在を身近に知ることもできました。


そんな中、これまで気が付かなかった「自分の中の自分」を発見します。

好きなものに対しては、負けず嫌いでトコトン打ち込む姿勢

ここに大きく揺れてきた自分のキャリアのブレを修正する、大きなヒントが隠されている気がします。



こんな風に前向きに考えることができるようになったのも、すべてはこの一年で新たに出会えた方々のおかげです。


ありがとうございます。

また来年もひきつづきよろしくお願いいたします。
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[ 2012/12/29 16:41 ] あいさつ | TB(0) | CM(5)

今年買った音楽ベスト5

2012年もあとわずかですね。
独断と偏見で今年購入したCDのベスト5を発表します!(順不同)


I amI am
(2012/04/25)
TM NETWORK

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リリース告知があった時、心の底から嬉しかった1枚。そして今年一番聴いた曲。
TMとしてのリリースは、もう無いんじゃないかって思ってました。そしたら、こーんなTMらしい曲をポンと出してくれて。
シネマライブのエンディングロールで流れた時には、鳥肌が立ちました。
シネマライブのレポはこちらから→




ONE MORE YMOONE MORE YMO
(2007/03/21)
YMO

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購入したのは昨年末ですが、集計期間の関係上、昨年の選曲対象から外れていましたので入れました。
YMOのライブアルバムとしては、「公的抑圧」に次いで好きです。選曲は幸宏さん。ライナーノーツに曲ごとのエピソードや思い出をコメントしてくださっていて、資料的価値としても高いと思われます。このアルバムを聴くたびに、カーステでガンガンに掛けながら暗い山道を車通勤していた頃を思い出します。




JPN(初回限定盤)(DVD付)JPN(初回限定盤)(DVD付)
(2011/11/30)
Perfume

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Pefumeのライブ観戦するきっかけを作ってくれた大切なアルバム。
偶然、初回限定盤を手に入れることが出来て、その直後にライブのチケットも格安で入手できて。トントン拍子とはこういうことを言うのかも(笑) 特にMy Colorは本当に良く聴いたなぁ。ライブであ~ちゃんが教えてくれたこの曲の振り付け、今でも少し出来ます(笑)
Perfume 3rd TOUR JPNライブレポはこちらから→




ぱみゅぱみゅレボリューション(通常盤)ぱみゅぱみゅレボリューション(通常盤)
(2012/05/23)
きゃりーぱみゅぱみゅ

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きゃりーちゃんの成長をずっと見守ってきました。
最初はヤスタカファミリーとして。今はポップアイコンとして。
ワーハピでの彼女は本当に一所懸命で、礼儀正しくて。それが今やワールドツアーですかぁ(遠い目)




家庭教師家庭教師
(2012/02/15)
岡村靖幸

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これは完全にワーハピでのダンスパフォーマンスのおかげ。
とにかくカッコよすぎた。で、オリジナルアルバムを買ったらやっぱりカッコよすぎた。
ありがとう岡村ちゃん。いつか必ずデイトに参加するぜ!(男だけどw)
World Happiness 2012のライブレポはこちらから→



よーく考えてみたら、今年選んだ5組のアーティストは全員ライブで体験してるんですよね。(厳密にいえばTMはシネマライブ) ライブの力をまざまざと感じた1年でもありました。

ちなみに2012年の再生回数によるベストアーティスト&ベストトラックはこちら。
クリックで拡大します。(集計元:last.fm

2012年 ベストアーティスト&トラック

アーティスト、トラックともにTM Networkの優勝でした。
来年3月には小室さんのソロアルバムがリリース予定。TMも再来年デビュー30周年を迎えるので、前振りとして何かしらFANKSたちを狂喜させることをやって欲しいですね。

来年は果たしてどんなアーティスト、どんな曲に出会えるのでしょうか? 楽しみです。
[ 2012/12/26 21:36 ] 年間ベスト | TB(0) | CM(6)

DJ-MIXセットリスト(2012/12/22)

第52回 Web Touch Meetingに初参加。
なぜかポスターをゲット。

121222_杉原杏璃「おしい!」ポスター_convert_20121223080146


終了後、フリップミュージックさんでDJ。
YMO&ソロワークスを中心に回しました。

YMO & Solo set】
タイトゥン・アップ / ファンタスティック・エクスプロージョン (OST「1980(イチキューハチマル)」より)
Technopolis / Yellow Magic Orchestra
Rydeen / Yellow Magic Orchestra
白銀は招くよ / 高橋幸宏
赤道小町ドキッ / 山下久美子
春咲小紅 / 矢野顕子
ただいま / 矢野顕子
ハイスクールララバイ / イモ欽トリオ
Merry Christmas Mr.Lawrence / 坂本龍一

【ネタとして持参した曲】※未プレイ
禁区 / 中森明菜
過激な淑女 / Yellow Magic Orchestra
Chaos Panic / Yellow Magic Orchestra
Carnaval / 大貫妙子
Disposable Love / 高橋幸宏
Energy Flow / 坂本龍一

【今日の一曲】

ハイスクールララバイ イモ欽トリオ 投稿者 hiro32612000

100%片想い~♪

今の自分にぴったり過ぎるフレーズorz


クリスマス前に「戦メリ」を掛けたい、ただそれだけの為にセットを組みました(嘘ですw)
今年のワーハピで生で聴いたTechnopolisのカッコ良さがずーっと頭に残っていて、DJ活動をスタートさせてから、いつかはYMOを回したいなぁと漠然と考えていました。
ワーハピのレポはこちらから→

当初はYMO&教授ワークスで行くつもりが、幅を広げるうちに細野さんと幸宏さんも含まれていき、テクノ歌謡な選曲に変化。どんどん変わっていくセットリストが面白かったです。特にアッコちゃんこと矢野顕子さんがYMOとコラボされていた頃の曲は、聴き直してみてハッとさせられること多し。

遅い時間に行ったので、マイクさんととーるさんのDJも聴けました。繋ぎ、選曲のセンス、そして突拍子もないネタを出すユーモア。本当に勉強になります。

3号さんの発言に自分も共感するところが多くて。好きなジャンルは違えど、音楽的なスタンスで似た部分があることに気付きました。

年内最後のDJを楽しく回すことができました。来年は何を回そうか、今から検討中です。
[ 2012/12/23 08:43 ] DJ | TB(0) | CM(2)

できるポケットプラス EVERNOTE


できるポケット+ Evernoteできるポケット+ Evernote
(2010/03/05)
コグレマサト、いしたに まさき 他

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Evernoteをスタートするにあたり、ガイド本として図書館で借りて読了。操作方法がコンパクトにまとめられており、サクッと読めました。

絵画に例えると、この本は絵筆の選び方を紹介した教則本。絵筆を使って具体的にどのような絵が描けるかまでは踏み込んでいません。なので、超初心者向けの本と言ってもよいでしょう。

自分はひとまず、クラウド型のメモ帳としてスマホ&PCを連携させています。
思いついたことをどんどん書きこみ、タグを付けてどんどん保存。あとで検索する時は、付けたタグを依存。
このアプリの便利な点はテキスト、画像、動画、URLなどあらゆるものを取りこめること。

まずはここから始めよう。
[ 2012/12/22 14:23 ] 本・雑誌 | TB(0) | CM(0)

男にとって、それは永遠のロマンなのです


おっぱいバレー〈1〉 (リンダブックス)おっぱいバレー〈1〉 (リンダブックス)
(2009/03)
水野 宗徳

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面白い!という話を聞きまして、図書館で借りて一気に読みました。
この本はエロ本ではありません。青春バレーボール小説です(さわやかなエロあり)
念のため。

【ストーリー(冒頭部分のみ)】
静岡・浜名湖の北西にある三ヶ崎中学。2年生の男子バレーボール部員、平田は部室でメンバー達とマージャンに興じるダメダメくん。男子バレー部はダメっぷりから、クラスの女の子たちから「キモ部」と陰口を叩かれている。

そんなある日、臨時の女性教師、寺嶋先生が赴任して来る。
バレー部顧問が病気で休職、成り行きから寺嶋先生が顧問を担当することに。グータラ部員が部室で麻雀で遊んでいるのがバレてしまい、寺嶋先生は激怒。何とか部員たちを一念発起させたい寺嶋先生は、平田とマージャン勝負で対決することに。
先生が勝ったら、部員たちは真面目に練習する。ただし負けたら、試合に勝った後で「先生のおっぱいを見せる」というムチャクチャな約束を賭けて。平田は天和(テンホー)というイカサマで勝利、かくして寺嶋先生のおっぱいを見るため、バレー部は猛練習を始めるのだった・・・

書いていて本当にバカバカしいイントロです(笑)
この後、様々な事件が起こります。平田たちは試合に勝って、寺嶋先生のおっぱいを見ることは出来たのでしょうか? 面白そうと思った方は、ぜひ本をご覧になってくださいね。

【感想(のようなもの)】
男という生き物は、年齢に関係なく(?)女性の胸のふくらみに過剰なロマンを求めます。中学生という多感な時期は、特に。
タイトルを見た時、「マセガキ中坊が、年上の女性教師の胸について悶々とあれこれ妄想する」エッチな小説とばかり思ってました。まいっちんぐマチコ先生みたいな・・・(年齢がバレますね) しかしそれはあくまでもイントロだけであり、至極全うなストーリー展開でした。

きっと実話を基にしているからでしょう。
著者が丁寧に取材している姿が目に浮かんできます。特にバレーボールの描写。トスの効果的な練習方法は、額でヘディングすることなど、ド素人の自分からすればなるほど~と感心します。

また学校内での一般教員とその同僚、そして上司たる教頭との組織関係。
部活動を通じた保護者との関わり。

試合に勝ったらおっぱいを見せてあげる」という約束が、とんでもない事態にまで発展して結末まで大きな影響を与えることになります。少し深読み込みかも知れませんが、これは子どもが主人公ではあるけれども、著者は大人にぜひ読んでもらいたいと思って書いたんじゃないかと思います。登場する中学生が、かなり成熟した人物像として描かれているから。僕から見ても、すごく大人びた印象があります。今どきの中学生ってこんな感じの?ってくらいに。

続編があるようなので、もし機会があれば読んでみたい。


おっぱいバレー〈2〉恋のビーチバレーボール編 (リンダブックス)おっぱいバレー〈2〉恋のビーチバレーボール編 (リンダブックス)
(2009/03)
水野 宗徳

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【追記】
劇場版「おっぱいバレー」を観ました。感想は・・・控えておこう(笑)
年代設定が1970年代末期ということで、なつかしいアイテムがいっぱい。
フェンダーミラーの車。駄菓子屋さん。女子体操服のブルマ(今は短パン?)

そして挿入歌がグッときます。
ピンクレディー、甲斐バンド、ユーミン。このセンスは抜群!
(2012年12月17日 追記)
[ 2012/12/15 13:53 ] 本・雑誌 | TB(0) | CM(0)

小西康陽 『僕は散歩と雑学が好きだった。』

小西康陽さんの著作を初めて読みました。
サブタイトルにもあるように、本や雑誌などに掲載されたコラム・日記などをまとめたものです。

小西さんはとにかくレコードが大好き、音楽が大好き。ミュージックジャンキーと言ってもいいでしょう。しかも文章が秀逸。
僕は自分の興味の薄い分野でも、文章力で自分の世界にぐいぐい引き込んでいく著者が好きです。小西さんは間違いなくその一人です。

ものの考え方や、美的感覚が非常に粋(いき)な人。
江戸っ子とは異なる、純粋な意味での東京人。
これほど東京という言葉が似合う人は居ないんじゃないかと思うくらい。

個人的な話をすると、最初に小西さんを知ったのは10年以上前。初期のHEY×3に、ピチカードファイブとして野宮真貴さんと一緒に出演されていました。その時の印象は「トークが苦手な挙動不審者」(笑) 口下手なところを、浜ちゃんに思いっきり突っ込まれていましたっけ。

その次に見たのは、FACTORYという深夜の音楽番組。アマチュアバンドを次々に登場させ、小西さんは司会をされていました。ここでも相変わらず挙動不審(笑)

それからしばらくして、細川ふみえさんのスキスキスーのプロデュースやYMOのライディーンをリミックスしたことを知って、実はすごい人なんだと思い始めまして。電気グルーヴ在籍時のまりんやテイ・トウワさんからも小西さんの話題がポロポロ出るのを見るにつけ、気になる人でした。

そして「慎吾ママのおはロック」です。すごくマニアックな曲を知っていてオシャレな人が、ミリオンセラーとなるポップスを作る。当時はそれが自分の中でなかなか結びつかず、?だったものです。

DJやクラブミュージックに造詣が深い方なので、僕の好きなテクノ/クラブミュージックの分野のことも書いています。

クラフトワークのアルバム"Tour de France Soundtracks"を聴いて、感動したこと。
石野卓球さんの言語感覚を褒めていること。
中田ヤスタカさんから直接音源をもらったこと。

音楽を愛してやまない人には、一読の価値ありです。
そして今回この著書を読んで、一つだけ解けない謎があります。

そんなに大量のレコードやCDを
一体どうやって保管してるの?


いつかお会いした時に聞いてみたい。


ぼくは散歩と雑学が好きだった。 小西康陽のコラム1993-2008ぼくは散歩と雑学が好きだった。 小西康陽のコラム1993-2008
(2008/03/07)
小西 康陽

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慎吾ママのおはロック慎吾ママのおはロック
(2000/08/18)
慎吾ママ

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Tour De France SoundtracksTour De France Soundtracks
(2003/08/19)
Kraftwerk

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[ 2012/12/10 21:34 ] 本・雑誌 | TB(0) | CM(4)

借りたCD(2012/12/08)

フリップミュージックさんでCDレンタル。


I'm yours! (初回生産限定)I'm yours! (初回生産限定)
(2012/08/08)
坂本美雨

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前作がすごーく良かったし(小室さんも参加)、今年の夏に観戦したワーハピでのステージも良かったし、ということで悪いわけがない。そして、全くその通りでした。
美雨さん自身、愛にあふれたアルバム「ラブバム」とおっしゃっていた通り、どの曲を切ってもLOVE,LOVE,LOVE。
透明なボーカルを支えるエレクトロが映えます。すっかりファンになりました。ありがとう教授、ありがとうアッコさん、この世に美雨さんを誕生させたあなたたちに感謝します。


ザ・ベスト・オブ・ケラ&ザ・シンセサイザーズザ・ベスト・オブ・ケラ&ザ・シンセサイザーズ
(2011/10/19)
ケラ&ザ・シンセサイザーズ

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ファーストミニアルバムからのファンでしたが、15ELEPHANTSあたりから「んーどうかな?」って思ってました。
シンセ色が後退して、荒削り感が薄くなったような気がして・・・
それで久しぶりにベスト盤を借りて聴いてみたら、意外にイケる。一番好きだった「ハッピー/アンラッキー」は、いい意味で洗練されていました。原曲はノイジーで、多少聴きづらかったので。

ギターの音色がスッと自分の中に取り込めるようになったのは、ポリシックスを好きになってからですね。
となれば、ライブも体験してみたい。
[ 2012/12/09 10:33 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

DJ-MIXセットリスト(2012/12/08)

フリップミュージックさんでDJ。
今回のテーマは「広島の中心で、ヴィンスを鳴らす」

VINCE CLARKE@MUTE set
VCA (from the sampling CD "Vince Clarke / Lucky Bastard")
Red River Rock / Silicon Teens
Warm Leatherette / The Normal
Ricky's Hand / Fad Gadget
New Life (Remix) / Depeche Mode
Just Can't Get Enough / Depeche Mode
Don't Go (Remix) / Yazoo
Only You / Yazoo
Oh L'amour / Erasure
Hey Nu Nu / Family Fantastic
Never Never / The Assembly
Song For / Vince Clarke & Paul Quinn
She Won't Be Home / Erasure

【ネタとして持参した曲】※未プレイ
When Do I Get To Sing "My Way" (Vince Clarke Remix) / Sparks
Whispering Your Name (Vince Clarke remix) / Alison Moyet
I'm On My Way (The Batman and Robin Remix) / Betty Boo
Any Second Now (Altered) / Depeche Mode
Master And Servant / Depeche Mode
Layla (Derek Sings Derek) / Fortran 5
Claudette / Robert Marlow

【今日の一曲】


店内で聴いていたお客さんから「これは誰の曲ですか?」と問い合わせのあった曲。

孤独なクリスマスを迎える僕。
彼女に会いたくってたまらない。

そんな切ないリリックが、心に染みるクリスマスソングです(ちょっと早いけど)

ちなみにこちらのお客さん、昨年のサマソニ大阪でDMのアンディー・フレッチャーと元ニューオーダーのピーター・フックのDJを体験されたとのこと。今風のかっこいいプレイだったそうです。うらやましー

DJをやりながら10年前、東京・大岡山で開催したVinceモノ限定のDJイベントを思い出していました。当時とあまり変わらないセットにひとり苦笑しながら、あの時に出会った人たちは今でも元気かなぁとフト思います。

CDジャケット1

CDジャケット2
[ 2012/12/09 09:16 ] DJ | TB(0) | CM(0)

赤道小町ドキッ

赤道小町ドキッ

オークションで購入。
松本隆(作詞)、細野晴臣(作曲)、大村憲司(編曲)に加え、ドラムに幸宏さんというYMO人脈をフル活用したテクノ歌謡
小町と言えば、僕らの世代にはB'zの「太陽のKomachi Angel」がなじみ深い(笑)
エンジェール!

タイムスリップグリコシリーズのひとつで、8cmシングルCDに表題曲のみというシンプルな構成。
このシリーズでは、YMOのライディーンと矢野顕子さんの春咲小紅を持っています。
テクノ歌謡率が高いこのシリーズは要チェック。

[ 2012/12/07 19:20 ] 音楽 | TB(0) | CM(0)

恋に至る病【ネタばれ少々あり】

映画「恋に至る病」の鑑賞日記です。
内容は、本編よりも監督トークが多め(笑)

長いのでたたみます。
[ 2012/12/02 10:04 ] 映画 | TB(0) | CM(0)
プロフィール

koh

  Author:koh
  出身地:広島県

  好物は音楽、読書。
  日々おもったことなどを
  徒然なるままに記します。

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